本体の有料プランに追加するオプション

蓄積したナレッジを、日々の商談に活かしたい方へ

探していたのは、
自社で試された
答えだった。

商談で困ったことを質問すると、自組織の投稿を根拠にAIが回答。参考にした投稿も示すので、元の経験や条件まで確認できます。

無料診断は10問の属人化チェックです。製品の操作デモではありません。

46秒の紹介動画で使い方を見る ↓
ワザドリAIアシスタント 画面例・概念図

AIアシスタント

価格だけで比較された時、どう進める?
投稿には、価格の説明に入る前に、導入目的と判断基準を確認した経験があります。
根拠にした投稿:価格交渉前の確認ポイント
情報が不足する場合投稿の中には十分な情報が見つかりませんでした。
※実際のUIを簡略化した概念図です。画面構成・表示内容は実際の製品と異なる場合があります。数値・人物・投稿内容は説明用のサンプルです。
自組織の投稿が回答の根拠 引用元の投稿を確認 組織全体で1日50問まで
THE CHALLENGE

投稿は増えた。
でも、欲しい経験にたどり着けない。

01

検索語が思いつかない

状況は説明できるのに、どんな言葉で検索すべきか分からない。

02

一般論では判断できない

自社の商材・顧客で試された経験をもとに、次の行動を考えたい。

03

答えの出どころが見えない

結論だけでは不安。どの投稿に基づき、どんな条件だったのか確認したい。

SERVICE FILM

質問から、根拠の投稿へ。

46秒で、使う場面と流れを確認できます。音声なしでご覧いただけます。

実際のUIを簡略化した概念図です。画面構成・表示内容は実際の製品と異なる場合があります。人物・数値・投稿内容は説明用のサンプルで、導入実績や効果を示すものではありません。

自社での使い方を、次のステップへ。
導入相談で運用を確認し、費用と期待する時間削減は試算できます。

無料診断は10問の属人化チェックです。製品の操作デモではありません。

稟議用シミュレーション →
動画の内容を文章で読む

困っていることを質問すると、AIが自組織の投稿を材料に回答し、根拠となる投稿を示します。引用元の条件や内容も確認して判断します。AIの誤りをなくす保証ではありません。

関連する情報がなければ、不足を伝える方針です。現在の参照対象は、自組織の新しい投稿から最大150件。質問は組織全体で1日50問までです。

蓄積した経験を次の行動の材料にする、本体の有料追加オプションです。

HOW IT WORKS

質問から、根拠の確認まで。

STEP 01

状況を質問する

価格交渉や初回商談など、困っている場面を言葉にする。

STEP 02

投稿を根拠に回答

自組織の投稿内容を根拠に回答する設計。情報が足りなければ不足を伝える。

STEP 03

根拠の投稿を開く

参照元へ移動し、当時の条件や具体的な行動を確認する。

SOURCE FIRST

「それ、どこに書いてある?」に
戻れる回答を。

01

根拠は自組織の投稿

一般論で補わず、渡された自組織の投稿を根拠に回答する設計です。

02

情報不足を伝える

関連する情報がない時は、十分な情報が見つからないことを回答する方針です。

03

元の投稿で確認する

AIの誤りをなくす保証はありません。引用元の条件や内容も確認して判断できます。

COMPETITOR TALK

競合が絡んだ商談にも、
根拠のあるトークを。

登録済みの競合が登場する投稿から、AIが営業トーク集(バトルカード)を作成する機能を追加料金なしで含みます。

01

よくある失注パターン

その競合が絡んだ商談で見られる失注の傾向を、自組織の投稿から整理します。

02

勝てた差別化ポイント

その競合相手に評価された自社の強みを、成功投稿から抽出します。

03

使えるトーク集

営業がそのまま使える切り返し・訴求の一言としてまとめます。

投稿件数に基づく一事例であり、競合の優劣を断定するものではありません。生成は管理者が行い、閲覧はメンバー全員が可能です。

PRICING

利用料金

自社のナレッジを、日常の相談先に。

組織全体で1日50問まで。人数ごとの追加料金ではなく、組織単位のオプションです。

¥6,800 / 月

本体の有料プラン料金が別途必要です。

全プラン・料金条件を見る → 稟議用シミュレーション →
FAQ

よくあるご質問

社外のWeb情報も検索しますか?

回答の根拠は、自組織のワザドリ投稿です。外部Web検索で情報を追加する機能ではありません。

回答は必ず正しいですか?

AIの誤りをなくす保証はありません。投稿のみを根拠にする指示と、根拠不足時の回答方針を設けています。判断に使う前に、引用元の内容もご確認ください。

すべての過去投稿が回答対象ですか?

現行実装では、自組織の新しい投稿から最大150件を回答用の情報として扱います。全履歴を必ず検索する仕組みではありません。導入時に、投稿数と使い方をご相談ください。

利用回数と料金は?

本体の有料プランに月額6,800円を追加するオプションです。質問は組織全体で1日50問までです。競合バトルカードも追加料金なしで含まれます。

競合バトルカードは何を根拠にしていますか?

組織で登録した競合名が登場する自組織の投稿(成功・失敗どちらも)です。投稿件数が少ない競合は生成できません。生成は管理者が行います。

LET’S TALK

自社のナレッジで、
どこまで答えられるか。

パイロット導入のご相談を受け付けています。
チームの課題と、現在の運用をお聞かせください。

無料診断は10問の属人化チェックです。製品の操作デモではありません。